~あなたと家族を守るために~

平和な日常を突然破壊する大地震。
日本は世界中で起こる地震の約20パーセント以上が発生しているという地震多発国です。
あなたの住んでいる地域が、いつ大地震に襲われるかわからないというのが実情です。
そんな時、あなたとあなたの大切な家族を守るためにも
地震に対する最低限の備えと、知識だけでも身につけておく事をおすすめします。


2011年、3月11日に起きた「東日本大震災」は、日本国内観測史上最大のマグニチュード9.0を記録しました。
地震による被害のほか、大津波による被害、加えて福島原発事故による被害と戦後最大の災害となりました。
その後も、全国的に小規模から中規模の地震が相次いで発生し、現在はいくぶん落ち着いてきていますが、
巨大地震がいつ起きてもおかしくない状況に変わりはありません。

地震の備え・MENU 1995年1月17日の阪神淡路大震災、そして2011年3月11日の東日本大震災など、大きな地震が起こるたび、ニュースで大々的に取り上げられたり、地震に対する備えの必要性が叫ばれます。
しかし、しばらく平穏な日々が続くと危機感も薄れ、忘れてしまいがちです。

いざ、大地震が起きた時、備えのあるなしが生死を分ける事もあり得ます。
また、地震に対する知識を身につけておく事により、冷静に対応する事もできます。
地震の被害からあなたとあなたの大切な家族を守るために是非、このサイトをご活用ください。


 地震が来た!その時どうするか

突然、大きな揺れが来た時、多くの人は慌てふためいて右往左往してしまい、時にはパニックが起こることがあります。あらかじめ対応の仕方を知っておくことにより、冷静な行動がとれるようになります。

 突然グラッと来たら!

 屋内にいる時は

 屋外にいる時は

 乗り物の中にいる時は

 火災が発生したら


 今からできる地震の備え

東日本大震災後の日本では、毎日のように小規模から中規模の地震が起きています。また、今後は東海地震や南海トラフ巨大地震、首都圏直下型地震が起こる可能性も高くなっています。
いつ大きな地震が起きても慌てないように、また被害を最小限に食い止めるためにも、地震への備えをしっかりとしておきましょう。

 家の中の点検と家具の固定

 非常持ち出し袋の常備

 重要書類の保管

 備えておきたい地震対策グッズ

 地震保険に加入する


 地震に備えて確認しておこう

大地震の被害からあなたとあなたの家族を守るために、避難場所や連絡方法などを確認しておく必要があります。
大地震が起きてから家族間の連絡が途絶えたり、行方不明になったりすることを避けるためにも、災害が起こる前に家族で話し合い、あらかじめ確認しておきましょう。

 避難場所の確認

 いざという時の連絡方法

 応急手当の方法

 地震情報のチェック

 警戒宣言が発令されたら


 地震について知っておきたい事

日本はなぜ地震多発国なのか、地震の原因は何なのか、また過去に起きた地震の規模や地震の予兆・前ぶれなどについて知識を深めておきましょう。

 地震の原因と種類

 震度とマグニチュード

 日本における過去の地震

 地震の予兆・前ぶれ

 緊急地震速報(NHK)とは?


 地震と原発事故

東日本大地震時に発生した福島第一原子力発電所の事故は、未だに完全に収束していません。地震大国であると同時に原発大国でもある日本では、いつどこで原発事故が起こるかわからない状況です。

 原発事故が起きた時の対応

 原発事故による警戒区域と避難区域

 放射能汚染から身を守るには

 低線量被曝の危険性




地震が来た!
    その時どうするか


 ・突然グラッと来たら!

 ・屋内にいる時は

 ・屋外にいる時は

 乗り物の中にいる時は

 ・火災が発生したら


今からできる地震の備え

 ・家の中の点検と家具の固定

 ・非常持ち出し袋の常備

 ・重要書類の保管

 ・備えておきたい地震対策グッズ

 ・地震保険に加入する


確認しておこう

 ・避難場所の確認

 ・いざという時の連絡方法

 ・応急手当の方法

 ・地震情報のチェック

 ・警戒宣言が発令されたら


地震について
    知っておきたい事


 ・地震の原因と種類

 ・震度とマグニチュード

 ・日本における過去の地震

 ・地震の予兆・前ぶれ

 ・緊急地震速報(NHK)とは?

 ・南海トラフ巨大地震の被害予測


地震と原発事故

 ・原発事故が起きた時の対応

 ・警戒区域と避難区域

 ・放射能汚染から身を守るには



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